油圧式エレベーターリニューアル

最新のロープ式エレベーターに生まれ変わってさまざまな問題や悩みを解消!

「動きが遅い」、「段差が気になる」、「電気代がかかる」など油圧式エレベーターについてご要望をいただく機会が増えています。また、費用や工期のご心配からリニューアルを思いとどまるお客さまの為に新しい発想から工法を革新し、リーズナブルで短工期なリニューアルを可能にします。

3つのお勧めリニューアル工事

お勧めリニューアル3工事仕様

システムチェンジで機械室だったスペースを有効活用!※

※リニューアル後、機械室だったスペースをご活用いただくには、行政庁への確認が必要です。

油圧式エレベーターリニューアル

工事仕様(◎ 新設 ○交換 △既設品使用 □撤去 ×残置)

部位 用品名 全撤去 準撤去 ミニマム
機械室 1 油圧ユニット □ □ x
2 制御盤 □ □ x
3 油送管 □ □ x
昇降路 4 かごレール ● ● ●
5 プランジャー □ □ □
6 テールコード ● ● ●
7 巻上機 ◎ ◎ ◎
8 制御盤 ◎ ◎ ◎
9 カウンターウェイト ◎ ◎ ◎
10 カウンターレール ◎ ◎ ◎
部位 用品名 全撤去 準撤去 ミニマム
かご室 11 かご枠 ● ● ●
12 天井 ● ● ●
13 側板 ● ● ●
14 床 ● ● ●
15 かごドア ● ● ●
16 操作盤 ● ● ●
のりば 17 乗場ボタン ● ● ●
18 乗場ドア ● ● ▲
19 三方枠・幕板 ● ▲ ▲
20 敷居 ● ▲ ▲

3つの工事仕様の違いは?

全撤去リニューアル・準撤去リニューアル・ミニマムリニューアル